01
男が背が高いだけでモテてきた歴史であったなら、今頃ヒトは恐竜のように巨大化してなきゃオカシイ。

 

02
食べ方を見れば、“どんな環境で、どんな食生活を送ってきたか”が、一発で判明。

いくら立派な紳士でも、口の中に物がある状態で喋ったり、クチャクチャ音たてて食べるようでは、モテない。

 

03
お互いの「匂い」をセクシーだと感じるカップルほど、遺伝的に相性がよく、
その上、そのカップル間の子は、免疫のバリエーションが豊富になり、
先天的に様々な細菌や病原体に対し強い抵抗力を持って生まれてくる。

 

04
女性は色彩認識能力が男性の2倍

女性は、色を認識する錐状体細胞の数が男性の2倍あるため、色に対して敏感に反応できる。

そのため、男性から見れば同じような色の「口紅」や「バック」なのだが、女性は微妙な違いに引かれ多数持ちたがるのだ。

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05
ヤキモチ妬いて妬かれたいのがA型。
ヤキモチ妬くけど自分は妬かれたくないから隠すのがB型。
ヤキモチ妬かないのがO型。
焼き餅食べたいのがAB型(笑。

ヤキモチ妬きの中にも色々なタイプがあり、「私も!私も!」とおねだりしたり、「私というものがありながら…」と嫉妬したり、
「私よりあの子の方が好きなんだ…」って落ち込んだりする。

 

06
『手が冷たい人は心が温かい』は心理学的に本当

人を優しい気持ちにさせるエストロゲンという女性ホルモンが多い女性ほど、肌を露出させる傾向があり、結果体温も低くなるので、手も冷たくなる。

逆に、手が暖かい人は男性ホルモンが多いため、一般的に好戦的・非協調的である。

 

07
美人な女性ほど、女児を生みやすい傾向がある

自分似の美人を生んだ方が「子供の人生勝組」と考えるため、体がそのように反応する。

 

08
七夕伝説の驚愕の事実

まるで恋人同士かのように語られる織姫と彦星だが実は夫婦だったのだ!

仕事もしないで、いつもイチャイチャしていたので、引き離されてしまったというのが真相。

 

09
現在の日本人の若者の平均身長は、男:171cm、女:158cmなのだが、
ダーウィンの「性淘汰の理論」によると、
『女が平均して、自分よりも13cm身長の高い男を求めてきた』という真意に基づくらしい。

即ち、アナタが170㎝なら、157㎝の女性に最も魅力的に映るというスンポーだ。

 

10
ロミオとジュリエットの恋愛劇は、たった5日間の出来事。

 

11
アイドルのコンサートに行くのは、潜在的な浮気と同等

浮気未経験者は沢山いるが、それは「チャンスがない」「世間的に嫌われたくない」「信頼を失いたくない」だけのハナシで、妄想するのも、潜在的な浮気といえる。

 

12
「自分はモテている」と自己暗示することで、モテ期は作り出せる。

 

13
二組に一組も離婚する離婚大国アメリカなのだが、「一目惚れから結婚した」という女性の離婚率なんと10%以下で、男性でも20%程度。

 

14
一人の異性に“飽きない”人は存在しない。

本来、人間は「浮気性」なのだが、それを「理性」で抑えているだけなのだ。

一人の異性と三人子供を産むよりも、三人の異性と一人ずつ子供を持った方が、遺伝子の組み合わせがバラエティに富み、状況変化に強くなる可能性が高く、よって子孫が繁栄する確率が高くなる。

 

15
恋に恋している人は、「燃えるような恋がしたい!」が口癖で、色々欲求不満状態のため、エネルギーが有り余り過ぎ、罪悪感や背徳感という最高のスパイスをまぶした“危険な恋”という強い刺激を求めたがる。

 

16
恋人ができないと嘆く大半の人は、自分の身の丈を認識できていない

「自分の魅力を高く見積もりすぎている」か、「自分よりも遥かにレベルの高い人と付き合おう思っている」かの、どちらかである場合が殆ど。

脳科学者の茂木健一郎氏によると、「デフォルト・ネットワーク」と呼ばれる「何も考えていない時」が最も良い恋愛ができるそうだ。

恋活・婚活中は、理想の恋人の条件やイメージを抱くため、視野が狭くなり冷静な判断ができなくなる。

 

男友達と恋人との違いは、一人になった時、その友達のことが頭から離れるかどうかである。

 

18
恋をすると女性は心身ともにキレイになる

恋をする事で、毎日が充実するのみならず、女性ホルモンのエストロゲンの分泌量が増加し、
腹部の脂肪燃焼、乳腺の発達、髪の毛の寿命を伸ばす効果が出て、その上、肌のコラーゲン量も増える。

20代OLが最もセクシーだと感じる男の年齢は『33歳』(ライオン調べ)

人は無意識のうちに、目の前の異性を値踏みする傾向があり、
自分よりも魅力レベルが低い異性だと判断した場合、人は緊張せず、
自分の魅力に相応しない異性との繁殖行為は遺伝子レベルで歓迎しない。

 

20
40歳までに異性に好かれる回数は、約14回。

モテ期の典型例からすると、一度に好きになってくれる人は4人と言われる。

全部で14回のチャンスということは、14回÷4人=3、即ち一生のうちモテ期は3回訪れる?!

 

22
「好きに理由なんてない」というセリフは正解

「好き・嫌い」という感情は、動物的脳である大脳辺縁系の扁桃体という部位で感覚的に判断するが、
後々理由付けの作業を理性そのものの大脳新皮質が行う。

『恋人の前で素の自分より少しいい自分』を演じるのが交際長続きのコツ
即ち、男性ならかっこよく、女性ならかわいく演じて、恋の源である“トキメキ”を持続させることが大切。

女性の遺伝子レベルの恋愛基準は以下の3ツ。

①命をかけてでも産む価値がある優秀な遺伝子の持主かどうか
②もし自分が死んだ時、子供を任せられる優しさの持主かどうか
③育児全般をこなせる資質の持主かどうか

 

26
世のカップルの大半は、ヤキモチや嫉妬が原因で、実際はそうではないのに勘違い等して別れてしまう。

寂しい時に1人なるということを、お互いに受け入れられるのが、長続きするカップルだ。

 

27
最も一目惚れしやすい年齢は「14歳」。

「14歳」の頃に、様々な恋愛系ホルモンが活性化するので、一目惚れしやすく、本能的な恋愛をする傾向が強くなる。

若い時ほど「本能」を司る大脳辺縁系が活発で、年齢を重ねるごとに「理性」を司る大脳新皮質が活発になる。

 

背が低い女性は、その遺伝的形質を子孫に受け継がせないため、自分よりも20~30㎝ほど背の高い男性を好む傾向がある。

 

バッドボーイズ理論
普段はツッパッて全然優しくないのだが、垣間見せる“包容力・甘い言葉”にメロメロになってしまう。

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